世界3.8億人が遊ぶフィールドで、あなたがゲームを作って稼ぐ。
そのための場所が、デジタルクリエイターズアカデミー(DCA)です。
和田 亮一「ゲームを作るなんて、自分には無理」と思っていませんか?その思い込みを壊すのが、DCAです!
デジタルクリエイターズアカデミー(DCA)は、Robloxクリエイターを育成する完全オンラインスクールです。2025年11月開講。未経験・年齢不問・副業OK。
受講生の中には、開講から12日でゲームを世界に公開した人がいます。プログラミング経験ゼロで、です。
なぜ今、Robloxなのか
今から15年前、YouTubeで動画を投稿して稼ぐという発想は「あり得ない」と思われていました。
でも動き始めた人たちが、日本のトップYouTuberになった。
今のRobloxは、あの頃のYouTubeと構造が全く同じです。
海外ではすでに市場が確立されていて、トップクリエイターは年間数十億円を稼いでいる。それが今まさに、日本に上陸しようとしている。そして日本のRobloxクリエイターは、まだ100人にも満たない。
3.8億人のユーザーがいて、クリエイターは100人未満。
これほどわかりやすいチャンスが、今の日本にどれだけあるでしょうか。
デジタルクリエイターズアカデミーが他と違う4つの理由
フランスのRoblox専門開発スタジオDubit社と共同でカリキュラムを設計しました。
DubitはNIKEやNetflixなど世界的企業のRobloxゲームを手がけてきた、業界トップクラスのプロ集団。その「実際に世界で売れるゲームを作るノウハウ」が、DCAに凝縮されています。独学では絶対に辿り着けない場所です。
DCAのカリキュラムは「まず公開する」を最優先に設計されています。
完璧なゲームを作ることより、早く世界のユーザーに触れてもらうことの方が重要です。実際、プログラミング未経験の受講生が12日でゲームを公開しています。やればできる、ではなく、やれる仕組みがあるんです。
通学不要、顔出し不要、年齢不問。平日1時間・休日2時間のペースで進められます。
本業を続けながら副業として始めたい社会人のために設計した6ヶ月プログラムです。「忙しいから無理」という言い訳を、仕組みで潰しています。
ゲームの作り方だけを教えるスクールではありません。
「どんなゲームが売れるか」「どう収益化するか」「日本市場でどう先行者になるか」。ゲーム制作スキルと収益化戦略を同時に身につけることが、DCAの核心です。
受講生の声
「プログラミング未経験でしたが、12日でゲームを公開できました。世界中のユーザーに遊んでもらえていることが、純粋に嬉しい。」
「3ヶ月で月5万円の収益が出るようになりました。正直こんなに早く結果が出るとは思っていなかったです。」
「YouTubeや独学では絶対に辿り着けない内容でした。Dubitのカリキュラムは本物です。」
校長 和田亮一
TOKYO EPIC株式会社代表取締役。映画『カメラを止めるな!』原作者。
コンテンツが世界を動かす瞬間を、僕はずっと見てきました。映画がそうだったように、ゲームもそうなる。そしてRobloxは、個人がその波に乗れる数少ないプラットフォームです。
Dubit社との提携交渉を自ら進め、DCAを立ち上げたのは、「クリエイターが正しく稼げる環境を日本に作る」という一点のためです。
大げさに聞こえるかもしれませんが、今のRoblox日本市場には本当にそれだけのポテンシャルがあります。一緒にやりましょう。



「迷っているなら、まず話を聞いてください。聞いてから決めれば十分です。」
まず話を聞くだけで十分です
デジタルクリエイターズアカデミー(DCA)では現在、無料の説明を行っています。
「本当に未経験でも大丈夫か」「副業として成立するのか」「自分に向いているのか」。どんな疑問にも、数字と事実で正直に答えます。
申し込みの強制は一切ありません。
